エディターのレビュー
🚑🏥 急な病気やケガに見舞われた時、どうすればいいか迷いますよね?そんな時に頼りになるのが、このアプリです! このアプリは、あなたの症状を画面上で選択するだけで、緊急度に応じた必要な対応を教えてくれます。「いますぐ救急車を呼びましょう」🚑なのか、「できるだけ早めに医療機関を受診しましょう」🏥なのか、それとも「緊急ではありませんが医療機関を受診しましょう」なのかを判断してくれます。 さらに、その後の行動もサポート!厚生労働省の「医療情報ネット」へリンクして、近くの医療機関を検索できます。場所が分からなくても、一般社団法人全国ハイヤー・タクシー連合会の「全国タクシーガイド」へリンクして、タクシー🚕を手配することも可能です。 総務省消防庁が作成し、大阪大学医学部附属病院の協力を得て開発された、信頼性の高いアプリです。(特許第6347901号) ただし、ご利用には注意点があります。Android4.4以上のスマートフォン・タブレット端末でのみ利用可能です。また、アプリをご利用いただくための通信料は、ご利用者の負担となります。総務省消防庁救急企画室は、お客様への事前の通知なく、アプリの内容、表示、操作方法、その他運営方法の変更、またはアプリの提供を中断、終了することができます。この場合、当室はこれにかかる中断・中止について一切責任を負いません。
特徴
症状選択による緊急度判定
必要な対応を画面表示
医療機関検索(医療情報ネットへリンク)
受診手段検索(全国タクシーガイドへリンク)
Android4.4以上対応
総務省消防庁が作成
大阪大学医学部附属病院の協力
特許技術(特許第6347901号)を使用
長所
緊急時の対応を迅速に判断
医療機関や交通手段の検索が容易
総務省消防庁が作成、信頼性が高い
短所
Android4.4以上の端末のみ対応
通信料はユーザー負担